ダイトクのトラックスケール

ダイトクのトラックスケールは、正確な計量と迅速なメンテナンスで他社にない優れた製品を提供しつづけております。
お客様の多種多様なニーズにお応えできるよう最適な計量システムのご提案と、導入からメンテナンスまで一貫してサポートいたします。種類も豊富に設置環境に合わせて設置型、埋込型、超薄型、小型、携帯型など、車両のサイズ、総重量に合わせて多彩に用意しています。
弊社は創業60余年の蓄積されたノウハウと実績をもとに、あらゆる問題解決のお役に立てるよう支援させていただきます。

トラックスケールの種類

トラックスケール

ダイトクのトラックスケールは、地上型(ピットレス)、埋込型(ピットインタイプ)、薄型、小型(ちびトラ)、携帯型(ロードメーター)、インジケーター(計量システム)、耐圧防爆型をご用意し、物流や取引に欠かせない正確な計量と、迅速なメンテナンスで優れた製品を提供し続けております。

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導入事例

導入事例

ダイトクの製品は、砕石場・港湾倉庫・リサイクル工場・製紙原料工場・セメント工場・金属原料工場・ビール工場・製茶工場・JAなど様々な場所に導入されています。弊社は導入からアフターサービス・メンテナンスまで一貫してサポートさせていただきます。
具体的な事例内容は、守秘義務等のコンプライアンスの関係上、全てをお見せすることが難しいのですが、いくつかの会社様にご協力を頂き、可能なものに限り掲載させていただいています。

導入コスト(価格)について

比較的容易に導入できるものから基礎工事を必要とするものまで、トラックスケールの種類により導入方法が大きく異なってまいります。
まずはじっくりとお客様の事業内容を正確に把握し、どのスケールが適しているか、購入とレンタルどちらが適しているか、運用にまつわるメンテナンスのコスト、どういうオプションがあるかなども含め、無駄のない理想のご提案をさせていただきます。ぜひお気軽にお問い合わせください。

導入までの流れ

こちらもスケールのタイプによって、導入期間が大きく異なります。簡単なものですと最短で3日、基礎工事が必要なものでも最短で1ヶ月ほどで組み上げます。
弊社担当者が実地の下見を行い、お客様と相談しながら、基礎工事から運用、メンテナンスに至るまで最適化された導入スケジュールを組ませていただきます。

自動計量システムで業務効率化

自動計量

記帳・集計・伝票発行など、面倒で手間のかかる事務処理を最小限に抑えます。重複する作業がなくなり、人為的なミス(誤入力など)もふせげるので業務効率を飛躍的に向上させます。
 業務効率の改善をお考えの方はどうぞお気軽にご相談ください。

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計量法による「検定」と「検査」について

検定について

スケールの性能が国が定める基準値を揃えているかどうかを定める検査のこと
とても厳しい内容となっており、この検定に合格したスケールだけが「特定計量器」と定められ事業の取引や証明に使用することができます。
検定が発生するポイントは、
「新しく造られた計量器」と「ハカリの精度に関わる部分を修理した計量器」に2つの場合になります。

検査について

検定をパスしたあとも、その精度が維持されているかどうかを確認するため、2年に1回の定期検査が義務付けられております。それには2種類の受け方があり、行政機関が定める時間と場所で「検査」、もしくは行政機関に代わり、計量士が代わって検査する「代検査」を受け合格する必要があります。
ダイトクではトラックスケールをはじめとする大型計量器の代検査を行える計量士が在籍しています。
行政の検査と違い、代検査の場合、計量士が現地まで足を運び検査を行います。
曜日や時間帯も自由に選べるので、事業に与える影響を抑えることができます。

自主メンテナンスについて

スケールの運用は事業の根幹とも言える部分。予期せぬトラブルは生産や業務に重大な影響を及ぼします。
日頃のチェックや提起メンテナンスで大小含め殆どのトラブルを未然に防ぐことができ、スケールを安定稼働させ、製品寿命を延ばすことにつながります。

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修理について

修理などのメンテナンスが以下に迅速に行われるかが、はかりの性能維持に欠かせない事です。弊社は関西エリアを中心に活動しているため、迅速な対応が可能です。
他社メーカーも対応可能ですので、お困りの場合は是非お問合わせ下さい。

他社製品から乗り換えをご検討の方へ

トータルコストを下げたい、既存のトラックスケールを流用したい、多機能のトラックスケールを探している、今よりも効率が上がるトラックスケールを探している…など
様々なお困りごとは全力で解決いたします!お気軽にご相談ください。