空港用はかり


預かり手荷物重量管理システム



イメージ図
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手荷物用スケール


  • 空港のチェックインカウンターの間に設置し、旅客が手荷物を預ける際に計量するためのハカリです。重量表示部は特に空港のバゲッジスケール用として、開発されたもので旅客側とサービス職員側に表示されます。 ひょう量 100kg~150kg 目  量 100g~500g 載台寸法 500×500~750×750mm

手荷物用薄型スケール


  • 50mmの薄さの手荷物用薄型スケール。薄型設計なので、目的に合わせて豊富な組合せ。性能はそのまま、軽さと堅牢な構造を追求しました。効率的な使い方ができます。 ひょう量 (準備中) 目  量 (準備中) 載台寸法 (準備中)

手荷物用コンベア付スケール


  • 上と同じ用途のハカリですが、計量器本体上部にベルトコンベア装置を載せています。 主に国際線のチェックインカウンターに配置します。 ひょう量 100kg 目  量 100g~500g 載台寸法 65×1000~850×1300mm

オムニ付カーゴスケール


  • 空港貨物を計量するハカリです。計量器本体上部にオムニホイールを搭載し、コンテナーなどを多方向に自由に搬入計量、搬送することができます。 ひょう量 3t 目  量 1kg~2kg 載台寸法 1500×2000~2500×3500mm

カーゴスケール


  • 空港荷物を計量するための埋込式のハカリです。フォークリフトに載せられた貨物やコンテナー、ドーリーを計量します。二連式の物もあります。 ひょう量 5t~20t 目  量 2kg~10kg 載台寸法 2.4×3~3.5×4.5m

DFフォークリフト用スケール


  • JAL - ダイトク 共同特許取得済み 前面パネル(フォーク取付部)および背面パネル(リフト本体取付部)の間に、ロードセル、ナイフエッジ、安全ストッパー等を配置したユニット構造で、フォークリフトに取付け、運搬荷役作業と同時に高精度の計量を行い、作業効率の向上と安全性を目的としたものです。 ひょう量 1t~3t 機  能 風袋引き、累計、NET/GROSS、ゼロリセット 精  度 ±0.1%以上